ナチュラルフェイスライン形成術
(骨切り手術後たるみ修正術)

フェイスリフト手術専門医による
骨切り手術後たるみ修正術

骨切り手術後のたるみ改善として
人気の手術です。

小顔になりたいという想いから、お顔の輪郭を骨を削ったり切り取ったりして改善する手術をされる方も多くいらっしゃいます。
当院では、この骨切り手術後に輪郭はキレイになったけれど余分な皮膚がたるんでしまっているという方に専用の改善手術を行っております。

ナチュラルフェイスライン形成術 (骨切り手術後たるみ修正術)とは

ナチュラルフェイスライン形成術

小顔に憧れる女性はたくさんいらっしゃいます。
美容外科の手術において、小顔手術というと、当院の得意とするフェイスリフト手術も、ほほのたるみを解消し自然なたまこ型の輪郭を形成することから、小顔効果を期待できる手術ということができます。
それ以外で代表的なものが、エラ・アゴ・ほほ骨を削って輪郭形成を行う「骨切り手術」と呼ばれるものが挙げられます。
この骨切り手術の場合、今まで輪郭を形成していた「骨」自体を削り、取り除くため、手術後は、どうしても、それまでその「骨」によって型つくられていたまわりの皮膚が余ってしまいます。
年齢が若いほど、肌の弾力性があるため、新しいフェイスラインにより自然になじむようにはなりますが、それでもゴム風船のように、容量が減った分(削られた分)そのままぴったりしぼんでいくのには時間を要することになります。

なかには、どうしてもしぼみきらずに、その分(容量が減った分)多少のたるみが生じてしまっていて不自然な輪郭に見えてしまう方もいらっしゃいます。
骨格だけ小さくなって小顔になってもそれを覆っている皮膚の面積を小さくしてあげないと皮膚が残ってしまいバランスが崩れてしまいます。

この「独特のたるみ」(エラ・アゴ・ほほ骨の骨切り手術後の皮膚のたるみ)について、たるみ改善を専門とする当院では、フェイスリフト手術の技術を応用して、多くの症例実績があり、皆様にご満足いただいております。

お悩みの方はぜひ一度カウンセリングにいらしてください。

ナチュラルフェイスライン形成術(骨切り手術後たるみ修正術)の流れ

アフターケア

手術後は1週間目に抜糸ですが、それまでの間、特に問題がなければ通院していただかなくても大丈夫です。 術後4日目くらいから仕事に出られる方もいらっしゃいます。

リスクについて

フェイスリフトに比べかなりリスクは減ります。

その他のフェイスリフトメニュー